仮合わせ状態だったロールバーが
点付けで溶接できる所まで進みました。。
これで、各バーの角度等を計測し直して
OKであれば、そのまま本溶接です。
通常のロールバー取り付け作業であれば、
作業時間は大変な物でも一日あれば終ります。
ただ、この手の作りこむ作業は、
手間が半端じゃなくかかるので、
既にかなりの時間を費やしてます。。
リアの取り回しはこんな感じです。
集合部のフィッティング。バッチリ面が出てます。
フロント部。ピラーとの抱き合わせ溶接も行いますので
パイプがピラーとギリギリの位置に通っています。
あとは細かい部分の詰めと本溶接。そして塗装です。。。